月曜からカタコリ

ハッカーにも画家にもなれない

エンジニアににとって最強なキーボード、HHKB Lite2を使い始めました

毎日12時間ぐらい会社のキーボードに触っています。
これを長いと捉えるかどうか、エンジニアにとっては微妙なところです。

そんなわけで、入社と同時に与えられたDELLの無難なキーボードではなく、
こだわってキーボードを選びたいなぁと思い、
さいつよキーボードと言われるHHKBに手を出しました。

PFU Happy Hacking Keyboard Lite2 英語配列 USBキーボード ブラック PD-KB200B/U

PFU Happy Hacking Keyboard Lite2 英語配列 USBキーボード ブラック PD-KB200B/U

会社の中だけでも、入社時に与えられるキーボードに次いで多いのがHHKB。
無刻印を使っている人もいて、本当はこれが一番かっこよかったんですが、
印字が無いとさすがに打てない…と思って断念しました。

PFU Happy Hacking Keyboard Lite2 日本語配列かな印字なし USBキーボード ブラック PD-KB220B/U

PFU Happy Hacking Keyboard Lite2 日本語配列かな印字なし USBキーボード ブラック PD-KB220B/U


Macのように薄いキーボードが好みの人もいますが、
私は断然厚い方が好き。
完全に押し切らなくでも反応してくれるので、長時間打っても指への負担が少ないんです。

初めてのUS配列に戸惑いながらも、だんだんと慣れてきて、
この気持ちの良いキーストロークを楽しめるようになりました。

HHKBはファンクションキーがありません。
だからESCに指が届きやすく、vimを使う人にとってはちょっと嬉しい。

このキーボードで私の課題のタイピングの遅さをなんとかしたいなーと思いながら、
今日もこれからお仕事頑張ります。

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